初心者必読!人気麻雀 ルールを徹底解説

プレイすればするほど奥が深い頭脳戦が楽しめる麻雀。若い世代はプレイしたことが無い人も多いかもしれません。今回は、初めて麻雀をやる人が分かりやすいように基本的な麻雀のルールを紹介します。近年ではオンラインカジノでも麻雀をプレイ出来るところも登場しており注目されていますよ。
まずは基本!麻雀 ルール
麻雀は実際にやる際には3~4人でプレイをします。昔は「雀荘」と呼ばれ実際に麻雀をする場所がありましたが近年では少なくなってきており、その代わりオンラインゲームでの取り扱いが増えています。
- 牌(パイ/ハイ)とは
プレイをする際に「牌(パイ/ハイ)」と呼ばれる駒を使用します。この牌には全部で34種類の模様が各4つづつ用意されており合計136個の牌があります。牌はトランプゲームで言うカードに当り、最初に4人のプレイヤーに13枚ずつ配り、残った牌を順番に1枚づつ入れ替えていき強い役にしていくというのが基本的なルールです。揃える役は決まっていますが、基本は3枚1組(メンツ)×4と2枚1組(ジャントウ)で組み合わせた「4メンツ1ジャントウ」になります。
- 点数を競う
麻雀はゲーム開始時に各プレイヤーに点数が配られます。麻雀 ルールではその点数を競い最終的に一番点数が大きいプレイヤーが勝ちとなります。実際にプレイする際には「点数棒」が配られますがオンラインの場合は数値で表示されます。麻雀 点数計算は最初は少し複雑に感じるかもしれません。慣れが必要です。
- 試合のカウント方法
一試合を「半荘(ハンチャン)」というゲーム単位で数えます。勝負は複数行われ1回の勝負を「局(キョク)」といいます。局を何回か繰り返して半荘の勝負が決まります。局の回数は決まっておらず、最短で1半荘8局で終わります。局ごとに勝者と敗者の点数が決まり、半荘終了時にトータルの得点が高い人から1位、2位とランク付けされていく仕組みが麻雀 ルールです。
麻雀 オンラインのおススメ
麻雀 オンラインを楽しめるネットカジノやゲームは増えてきています。またガッツリ麻雀を楽しむサイトから麻雀をモチーフにしたゲームを楽しむオンラインカジノもあります。対面麻雀では4名のプレイヤーが要りますが麻雀 オンライン版であればもちろん一人で好きな時に楽しめるのでとってもお勧め!
- DORA麻雀:麻雀 オンラインでガッツリ楽しみたい人におススメの業界人気サイトです。麻雀メインのサイトですが海外企業がマルタ共和国が提供する公式ギャンブルライセンスを保有して運営されています。DORA麻雀公式サイトから新規登録してソフトウェアをダウンロードすれば直ぐにプレイ開始出来ますよ。麻雀 無料ゲームはもちろん、参加費無料のトーナメントや最大3000ドルの賞金が出る高額トーナメントまで幅広く楽しめるのが人気のオンライン 麻雀サイトです。
- カスモカジノ:オンラインカジノのカスモカジノでは2021年春より麻雀の取り扱いを始めています。
麻雀はもともと対面形式の「雀荘」が有名でしたが最近では気楽にプレイ出来るオンラインゲームも増えてきています。麻雀 オンライン無料ゲームもあるのでとにかく何回もプレイして麻雀 ルールに慣れるのが麻雀で強くなる一番の近道だと言えますよ。
麻雀 ルールにおける牌の種類
① 数牌:数牌には更に「萬子(マンズ)」「索子(ソウズ)」「筒子(ピンズ)」の3種類があります。これは「色」で数えられることがほとんどで、「一色」といった場合は萬子・索子・筒子それか一つの事を指している意味になります。一色それぞれに1-9までの数字があります。9×3種類で27種類の数牌が各4枚ずつなので27種類×4枚の108枚トータルですね。全てお金を象徴する文字やイラストが描かれていますがそれぞれ模様のモチーフが異なります。牌の呼び方がそれぞれ異なります。暗記する必要はありませんが聞いて分かった方が対面勝負の際にはプレイが進めやすいと思います。
- 萬子:漢字の一から九とお金を表す「萬」という字が書かれています。1から9まで各4枚づつなので36枚トータルあります。数字の読み方は以下の通りです。
1(イーワン)
2(リャンワン)
3(サンワン)
4(スーワン)
5(ウーワン)
6(ローワン)
7(チーワン)
8(パーワン)
9(キューワン/ワンズ) - 索子:穴の開いたお金に紐を通した絵で1から9を表すイラストが描かれています。これも萬子同様、1から9まで各4枚づつなので36枚トータルあります。読み方は以下の通りです。
1(イーソー)
2(リャンソー)
3(サンソ―)
4(スーソー)
5(ウーソー)
6(ローソー)
7(チーソー)
8(パーソー)
9(キューソー) - 筒子:昔の中国の通貨の絵で1から9を表すイラストが描かれています。これも他と同じく1から9まで各4枚づつなので36枚トータルあります。
1 (イーピン)
2 (リャンピン)
3 (サンピン)
4 (スーピン)
5 (ウーピン)
6 (ローピン)
7 (チーピン)
8 (パーピン)
9 (キューピン)
② 字牌:字牌には「風牌(フォンパイ)/四喜牌(スーシーパイ)」と「三元牌(サンゲンパイ)」の2種類があります。合計7種類あってそれぞれ4枚づつあるので7種類×4枚の28枚を使います。
- 風牌:風牌と四喜牌という呼び方があります。方角をしめす東南西北がかかれた牌ですが読み方が日本語読みと異なります。東(トン)、南(ナン)、西(シャー)、北(ペー)の順番と決まっており日本版と少し異なる並びなので注意です。これもぞれぞれ4枚づつあるので4種類×4枚の16枚存在します。
- 三元牌:女性の白い肌を表す真っ白の牌、美しい緑の黒髪を表す「発」に似ている緑色の文字がかかれた「ハク」の牌、赤い唇をしめす「中」が赤く書かれた「チェン」の牌の3種類がそれぞれ4枚づつ存在します。これも順番が決まっておりハク・ハツ・チュンの並びになるので覚えておきましょう。
③ 赤牌:数牌と字牌に加え赤文字で書かれた赤牌が存在します。別名「赤ドラ」とも呼ばれあがりの時に持っていると点数が増えるラッキーな牌です。使用する場合、手持ちの牌と交換して使用する場合がほとんどです。日本のリーチ麻雀では赤牌の無い「季節牌」も存在するので、赤牌は必ず含まれるわけではないのを覚えておいてください。
麻雀 ルールによる「あがる」方法
麻雀は牌を取り換えて一番早く「あがり」になれるパターンを組めた人が勝ちになります。あがれるパターン出ないと持ち牌が強くても勝負を終える事が出来ないので、これは知らないと麻雀を楽しむ事が出来ませんよ。あがりとなるには牌は14枚必要となりますがこの組み合わせにも麻雀 ルールがあります。
- 4面子(メンツ)・1雀頭(ジャントウ)」4面子・1雀頭の形に添って役をはめ込めて初めて上がることが出来ます。面子は3-4枚でワンセットになる牌の組み合わせの事で、雀頭は同じ種類の牌2枚1組で揃える必要があります。これが基本の形になるのでとりあえず覚えたら、次に面子の種類を見ていきましょう
- 面子:面子には3種類のパターンがあります
① 順子(シュンツ):同じ種類の色で連続した数字3枚1組の組み合わせです。例えば2-4、5-7などです。9から1は連番として数えないので9,1,2の組み合わせは出来ません。たとえ連番であっても数牌の色が同じでないと無効となるので注意しましょう。
② 刻子(コーツ):同じ色の数牌や字牌を3枚1組にした組み合わせの事です。例えば字牌の「東・東・東」が1組とカウントされます。
③ 槓子(カンツ):面子は基本的には3枚1組なのですが槓子のみ4枚1組になります。同じ色の数牌や字牌を4枚揃えたものを指します。例えば字牌の「東」が4枚揃って居た場合には刻子ではなく槓子になりますね。
※あがりの際の枚数は槓子があるかどうかによって変わってきます。例えば槓子が1組あれば15枚(3枚+3枚+3枚+4枚+2枚)に、もしも4組揃えることが出来たなら18枚(4枚+4枚+4枚+4枚+2枚)になります。正確には14枚だけとは言い切れず、14~18枚の間で上がれると覚えておきましょう。 - 雀頭:別名「頭(アタマ)」とも呼ばれています。数牌でも字牌でもオッケーですが同じ種類の牌を2枚1組で揃えてあがりとなります。例えば字牌の「中・中」などですね。
説明だけを聞いていると複雑そうに聞こえるかもしれませんが、プレイしていくと直ぐに麻雀 ルールに慣れると思いますよ!
麻雀 点数計算方法
麻雀 オンラインの場合には自動で点数を計算してくれますが、対面式の麻雀はあがった際の点数をプレイヤーが数えるので麻雀 点数計算法は把握しておいたほうが有利です。まず麻雀の点数は「符」と「翻」の2つのポイントからカウントします。
- 符(フ)
待ちの種類や面子の形で決まります。最低20符最大110符となっており、実施の点数は符と翻から算出します。符を構成するポイントは以下の5つ。
① 副底(フーテイ):別名基本符とも呼ばれます。あがると貰える最低限の20符の事を指します。
② あがり方:あがり方によって貰える符は以下の通り異なります。
③ 面子の種類:あがった時の面子に刻子(コーツ)か槓子(カンツ)があると符が増えます。
刻子には上記の通り、暗刻と明刻があり槓子にも暗槓と明槓があります。更にそれぞれ中張牌と一九字牌のタイプがあるので種類は全部で8パターンになります。
8パターンそれぞれ貰える符の一覧は以下の通りです。
④ アタマの種類:アタマが役牌だと追加で2符貰えます。 ※役牌は「東西南北」の風牌と「中」などの三元牌の事ですね。
⑤ 待ちの形:テンパイの時にあがるための牌を待っている時の形によっても貰える符が異なります。両面待ちとシャボ待ちの時はゼロ、それ以外は2符と覚えて下さい。
以上の①~⑤の要素を考慮して合計の符を計算するのですが、「下一桁は切り上げ」になります!例えば合計27の場合は切り上げて30符になりますし、もし32の場合は切り上げなので40になります。四捨五入ではなく切り上げなのに気をつけでください。
- 翻(ハン)
役の種類やドラの枚数で決まります。1翻、2翻のように数字で表します。リーチやタンヤオの場合は1翻、最大は清一色(チンイツ)の6翻です。ドラ1枚につき1翻が追加で貰えますがドラだけでは役にならずあがれないので注意です。翻数の目安は以下になります。
麻雀 点数計算は慣れるまでは難しくなかなか暗算出来るようになるまでには時間がかかります。最近ではオンライン麻雀の人気が高まっていますがオンラインであればこれらの計算を自動で行ってくれるのでやりながら麻雀 ルールを覚えていく事が出来るのでおススメです。
麻雀のプレイ流れ
麻雀は最初4人のプレイヤーの手元に13枚の手牌(テハイ)があるところから始まります。残った牌は壁牌(ピーパイ)や牌山(ハイヤマ)に固めておき、順番に一つづつ増やします。これを「牌をツモる」といいますね。麻雀をする机の上にはいらない牌をすてる河(ホー)もあります。プレイの流れとしては以下を繰り返しあがることが出来る形に近づけていきます。
手牌が「あと1枚良いのが来たらあがれる」状態を聴牌(テンパイ)といいます。聴牌では無い状態をノーテンと呼びます。最初はノーテンからはじめてテンパイまでもっていき最後の駒が揃うとあがりになるのですが、最後の牌は「ロン」と「ツモ」の2種類あります。
- ロン:他のプレイヤーが要らないといって河に捨てた牌を使ってあがる場合「ロン」といいます。
- ツモ:ツモは牌山から取ってきた牌を使ってあがる場合に使います。
流れとしては以下の感じになります。
① 手札13枚の手牌を貰います
② 各プレイヤーが順番に壁牌か牌山から牌をツモします(この時手牌が14枚になります)
③ ツモしたらその後いらない牌を河に捨てます(これで13枚に戻ります)
④ 手牌を役を作りながらテンパイの状態に近づけます
⑤ テンパイの状態からロンかツモのどちらかであがり
⑥ あがったら麻雀 点数計算して一番点数が高かったプレイヤーが勝ちです
テンパイまで揃ったら「ポン・チー・カン」または「リーチ」であがりを目指します。
- ポン・チー・カン:役を作る際に他のプレイヤーが捨てた牌を使ってテンパイを目指すことを指します。通常通りに牌山からツモするよりもより早くテンパイに近づけるテクニックでもあります。
- リーチ:テンパイの状態で「リーチ」を宣言する事が出来ます。リーチ宣言をするには手牌をテンパイの状態にして更に手持ちの1000点をその場に差し出さないといけないので1000点が無い場合には使えません。ポン・チー・カンを利用した場合にはリーチ出来なくなるので気を付けないといけません。
麻雀は先にあがった人が勝つわけではなく最終的に点数が一番高い人が勝ちとなるので強い役を揃えずには勝つことは出来ません。その為、麻雀 点数計算方法もある程度知っておく必要があります。
麻雀の役とは?
ポーカーにもツーペアやスリーカードがあるように、麻雀 ルールでも「役」が存在します。
- メンタンピン:基本となる3つの役の事を指しています。
- リーチ(直立):あと1枚揃うとあがれる状態であるテンパイになっており1000点の棒が場に出せるならリーチ宣言できます。しかしポン・チー・カンを利用していた場合にはリーチ出来なくなるので気を付けないといけません。
- タンヤオ/タンヤオチュー(断公九):数牌の1や9、字牌を使用しないで作れる約の事です。シンプルなルールを守ることでタンヤオという役が作れるのでこれであがりを目指すことが出来ます。
- ピンフ(平和):4つの面子を順子で作ります。アタマは役牌以外で待ちは両面待ちでないといけないルールがあります。
あがるにはまず「4面子(メンツ)・1雀頭(ジャントウ)」の形であり、役を持っていないといけません。そして役によって点数が異なりあがった際の合計点数で勝ち負けが決まります。それでは次に点数を見ていきましょう。
麻雀のあがり牌の待ちの形とは
① 単騎(タンキ)待ち
未完成の雀頭の1枚を待っている状態をタンキ待ちといいます。あがり牌は1種類で最大3枚になります。あがり牌を手に入れればすぐに上がれる状態です。
② 辺張(ペンチャン)待ち
面子のふち1つが完成していない状態をペンチャン待ちといいます。89があり7待ち、12があり3待ちのような状態ですね。あがり牌は1種類で最大4枚です。
③ カンチャン待ち
面子の真ん中1つが完成していない状態をカンチャン待ちといいます。68があり7待ちのような状態です。これもあがり牌は1種類で最大4枚です。
④ 両面(リャンメン)待ち
面子の1つが完成していない状態をリャンメン待ちといいます。面子の78があるので6か9を待っている状態です。両端の牌が待ちになる順子になる前の段階で、両端の持ち牌どちらが来ても順子が完成しあがれます。あがり牌は2種類で最大8枚ですね。待ちの形の中では有利な状態であると考えられています。
⑤ シャンポン待ち
2つ同じ牌の組み合わせが2つあって、どちらかが来た場合一つが雀頭に、もう一つが刻子になる状態を言います。特に字牌の組み合わせだとあがり牌が来る可能性が高く比較的あがりに近い形であると考えられます。
⑥ ノベタン待ち
雀頭が1枚しかなく5678の5か8があがり牌で追加されればアタマが完成してあがれる状態です。あがり牌は2種類で最大6枚です。
確率から見た場合、タンキ待ち、ペンチャン待ち、カンチャン待ちはあたり牌が来る確率が低く、リャンメン待ちやシャンポン待ちなど複数待ちのほうがあがりに近い状態であると考えられています。この法則は麻雀 オンラインでも対面式でも使えるテクニックですよ。
あがりへの近道「ポン、チー、カン」
① ポン
ポンは同じ種類の牌が複数あり、リーチしていない時に行えます。(例:東が2枚、又は3枚ある場合)他のプレイヤーがポン出来る牌を捨てたら「ポン」と言い、貰った牌と手牌の中の同じ記号のものを自分の右側に公開します。そして手牌から要らないものを1枚捨てます。
② チー
チーは一、二、三など同じ種類の牌が複数あり、手牌に搭子がありリーチしていない時に行えます。(例:一、二、三や一、三など)チーは上家の最新の捨て牌にのみ有効です。上家がチーできる牌を捨てたら「チー」といって牌を貰い自分の右側に搭子と合わせて公開します。そして手牌から要らない牌を1枚捨てます。
③ カン
カンは手牌の刻子を槓子にするときに他のプレイヤーが捨てた牌を貰い面子を作ることです。例えば中の牌が3つ又は4つある場合ですね。同じ種類の牌があり、手牌に刻子がある時に行えます。カンは1局につきトータル4回までしか使えないので気を付けましょう。他のプレイヤーがカンできる牌を捨てたら「カン」といい、貰った牌を自分の刻子を合わせて右側に公開します。そして嶺上牌から1枚ツモします。そして要らない牌を1枚捨てます。カンのメリットは嶺上牌から1枚ツモれるので符が高くなるというメリットがあります。
ポン、チー、カンはあがれる近道でもありますが、手牌の一部を公開するのでその分他のプレイヤーに自分の戦略を読まれるリスクも生まれます。
麻雀であがる時は「ツモ」か「ロン」
麻雀であがる方法はツモとロンが存在します。プレイヤーは常に14枚の手牌を持っており最後のピースとなる牌の揃え方でツモかロンが決まります。
- ツモ:14枚目の牌を牌山から自分でツモしてきた牌であがることを言います。あがり牌をツモした後は「ツモ」といって自分の手牌を公開します。
- ロン:14枚目の牌を他のプレイヤーが捨てた河の捨て牌で揃えることをロンといいます。あがり牌をしたら「ロン」といって自分の手牌を公開します。
つまり、あがる際にはツモかロンどちらかを宣言してから手牌を公開してあがる順番です。ツモの場合にはあがり牌は手牌に含まず別の場所に置き、ロンの場合もあがり牌は他のプレイヤーが捨てた状態にしておいて自分の手牌には含めないでください。これはあがり牌をしっかり確認して麻雀 点数計算の数え間違いを防ぐためです。
ツモとロンあがりの確立の違い
麻雀のボーナス「ドラ」
ドラは懸賞牌とも呼ばれており1枚につき1翻貰えるボーナス牌です。しかしドラ牌は役があるわけでは無いのでそれだけであがることは出来ません。王牌(ワンパイ)という場所に「ドラ表示牌」があり表示牌の次の牌がドラ牌になります
- 数牌の場合:1→9に」数字順になります。ドラ表示牌が2だったら3がドラ牌ですね。
- 字牌の場合:東→南→西→北、白→發→中の順番です。ドラ表示牌が北の場合は東がドラ牌になります。
ドラ牌は持っているだけで最後にボーナスが貰えるので忘れずにチャンスがあればキープしておいて損はありません。
麻雀 無料ゲームおススメ
麻雀 オンラインゲームにはもちろん無料ゲームもありますよ!特に初心者の人には、対面式の麻雀よりも気楽に試せるオンライン麻雀から始めるのがおススメです。その中でも無料でプレイ出来るおススメ麻雀 無料ゲームのトップ3を紹介します!
トップ1:麻雀天聖
完全に一人で無料でプレイを楽しめる麻雀天聖は自分のレベルに合わせてAIの強さを5段階設定できます。初心者から玄人まで完全無料で楽しめる「天聖」は麻雀好きであれば一度は試したことがあるのではないでしょうか?四人麻雀、3人麻雀、トーナメント戦、サシウマ線など色々なモードも揃っているので飽きません。AIの強さ設定に加えて手牌公開設定も可能です。初心者でも一番簡単モードから麻雀 無料ゲームが楽しめるおススメゲームです。
トップ2:オンライン 麻雀Maru-Jan
麻雀 無料ゲームの先駆者として2004年からゲームを提供している超リアル志向のオンライン麻雀ゲームです。PCやスマホから約140万人以上のプレイヤーと対戦出来ます。リアルさを追及した高品質グラフィックが麻雀牌の質感やつやの具合をリアルに再現しておりファンも多いゲームです。基本無料でリーグ戦も楽しめます。ある程度麻雀の実力を付けてから挑むのにおススメです。
トップ3:雀魂
アニメと麻雀がコラボした初心者でも楽しみやすいタイプの麻雀 無料ゲームです。30人以上のキャラクターを使って対局出来ます。基本無料で、観戦モードやトーナメントもあり。キャラクターのセリフやスタンプを集めていくといく要素も楽しめます。麻雀を初めてプレイする人も楽しみながらプレイ出来そう!
麻雀といっても元祖麻雀のリアルさを追求したものから、アニメ要素などプラス要素があるものまで幅広く登場しています。麻雀 無料ゲームでいろいろ試しながら楽しくルールを覚えていけそうですね。
初心者向け麻雀のまとめ
麻雀は専門用語や細かい麻雀 ルールや点数のつけ方など初めてプレイする人には少し難しく感じるかもしれませんが、一度ルールを把握するとプレイすればするほど楽しくなる味わい深いゲームです。特に最近ではオンラインゲームも増えており麻雀 点数計算を自動でしてくれたり、役を暗記しなくても気軽に楽しめるようになってきています。オンラインカジノ好きであればカスモカジノで取り扱いがスタートしているので気になる人はまずはお試しください!プレイすればするほどハマりますよ!
麻雀とあわせて読みたいページ
麻雀のルールを覚えたら、実際にオンラインで打てる場所や、日本で遊べる他のゲームも見てみましょう。

